12月の株クラッシュの前に本ブログはJREITのアウトパフォームを取り上げたが、その後のJREITは一回小さな調整を挟んでから急騰した。「年末にかけて徐々にTOPIX対比でのアウトパフォームが明瞭となり、足元では安定から上抜けのチャートを作っている」「地銀は一方で預金を ...